哲学の「心とは何か」という問いに真正面からぶつかったとき、私の中で起きた混乱・違和感・疑念のすべてを、そのまま記録した対話です。
内側の経験は本当に特別なのか、デカルトはなぜ自分を疑わなかったのか、心の定義はなぜ統一されないのか――。
読み進めるほど、前提がひっくり返り、考えが揺さぶられていくプロセスそのものが記事の内容になっています。
「心って結局なんなの?」と一度でも思ったことがある人なら、きっと何かが引っかかるはず。
その“揺れ”ごと、本文で味わってください。
「koyukaisa.work」管理者の真田夕起(サナダ ユウキ)です。
北海道札幌市に住む専業主夫として、妻(看護師)と3人の娘(大学3年生、専門学校2年生、小学5年生)と一緒に暮らしています。長年白石区に住んでいましたが、2025年8月から西区民になりました。家事や育児、教育、遊び、創作について、男目線からのユニークな視点で発信しています。
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趣味:
・かたづけ
・ガーデニング
・ギター練習
・カラオケ
・英語学習
・ぬいぐるみ作り
・パソコン・プログラミング学習
・ゲーム
アレルギー:
ほぼ一年中、花粉や埃、ダニ、猫などに悩まされています。特に春が辛く、果物(特にりんご、桃、さくらんぼ)や豆乳にも反応します。抗ヒスタミン薬と解熱・鎮痛薬が手放せません。新型コロナウイルスによるマスク生活が意外にもアレルギー対策に効果的で、今では外出時にマスクが欠かせません。
その他:
・牛乳が大好きですが、温めないと消化が難しいです。
・幼少期は運動が好きでしたが、最近は運動不足で体を痛めることが増えました。ぎっくり腰をきっかけに、腹筋を意識するようになりましたが、さらに腰痛対策としてEMS、ウォーキング、ストレッチを取り入れています。
・基本的にインドア派ですが、ガーデニングや外でのバーベキューが好きです。折り紙、ブロック、プラモデルも楽しんでいます。
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哲学の「心とは何か」という問いに真正面からぶつかったとき、私の中で起きた混乱・違和感・疑念のすべてを、そのまま記録した対話です。
内側の経験は本当に特別なのか、デカルトはなぜ自分を疑わなかったのか、心の定義はなぜ統一されないのか――。
読み進めるほど、前提がひっくり返り、考えが揺さぶられていくプロセスそのものが記事の内容になっています。
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その“揺れ”ごと、本文で味わってください。
「大根の煮付けと カスタードクリームのミスタードーナツを使ってエモーショナルなエモーショナルな食べ物を考えてください」と冗談半分でGoogle Geminiに話しかけたところ、ストーリー性たっぷりの素敵な料理っぽく思えるものを提案してきました!さて、どんな料理が出てくるのか?!
Google Geminiを読書に使うと、驚くほど“真面目で面白い”一面が見えてきます。偏った前提すら律儀に整合させる、その独特の性格が生む読み応えを紹介します。
今年もたくさんの記事を公開しました。その中で特に多く読まれた人気記事トップ10をまとめてご紹介します。2024年を振り返りながら、読者の皆さんに支持された記事を保存版として残しておきます。最新のランキングはサイトトップページをご覧ください。
賃貸の洗面所は、なぜかいつも暗い──。 天井照明をつけても落ち着かず、スイッチ操作は面倒で衛生面にも不安が残る。人感センサーも誤作動ばかりでうまくいかない。そんな日常の小さな不便を、テープライトで解消してみました。
「装飾用」と思われがちなテープライトを、実用的な照明器具として洗面台に導入することで、手元まで明るく照らし、衛生と快適さを自然に支える空間へ。賃貸でもできる工夫の記録を、この記事で詳しく紹介します。
「強みがない」と悩む人は少なくありません。けれども本当に大切なのは、特別なスキルや才能ではなく、自分らしい視点やアイデンティティです。 このシリーズでは、強みに固執することの落とし穴、ツール依存の危うさ、そして技術と思想のバランスまでを幅広く考察しながら、オリジナリティを育てるための15の視点を提示します。安心感から始まり、問題提起を経て、深掘りで統合へ至る流れを辿ることで、読者は「自分らしい発信」への一歩を踏み出せるはずです。
「もっと自分らしい作品を作りたい」「個性を活かした発信をしたい」――そう思っても、自分らしさをどう確立すればいいのか迷うことはありませんか。 オリジナリティとは、単にユニークさを追い求めるのではなく、“自分だけの視点”を育てること。この記事では、そのための具体的な実践ステップを紹介します。
👉 あなたの「自分らしさ」を形にするヒントを見つけてみませんか?
「自分には強みがない…」そう感じて立ち止まってしまうことはありませんか。 けれど実は、その“強みのなさ”こそが新しい可能性を生み出す武器になることもあります。
固定観念に縛られない柔軟な発想、共感を呼びやすい立場、変化に適応できる力――。 強みを持たない人だからこそ開ける道があります。
この記事では、そんな視点の転換から見えてくる可能性を探ります。続きを読んでみませんか。
「技術が高ければ良い作品が生まれる」――そう思いがちですが、それだけでは本当に価値ある創作にはなりません。洗練された技術に思想が伴わなければ、作品は「ただ上手いだけ」で終わってしまうのです。では、オリジナリティを守るために必要な“技術 × 思想”のバランスとは何か? 本文では、その視点を深掘りし、創作における本質的な問いを探ります。
「ツールがあれば誰でも作品を作れる」――確かに創作のハードルは下がりました。 しかし、ツールに頼るだけでは本当に良い作品は生まれません。
画像編集ソフトや作曲ツール、AIライティングが進化しても、創作の本質は「何を表現したいのか」という視点にあります。 ツールの限界を超え、本当のオリジナリティを育むために必要なこととは――。
👉 続きは記事本文で詳しく解説しています。