夜中のプリンタ音に眠りを妨げられながら、ふと考えたのは「課題が多すぎるのか」「本人の時間配分の問題なのか」という二つの可能性。看護専門学校の課題に追われる次女の姿を見守りつつ、親としてできることは何か――。未熟さと成長の狭間で揺れる学生生活を、少しほろ苦い視点から綴った雑談回です。
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「koyukaisa.work」管理者の真田夕起(サナダ ユウキ)です。
北海道札幌市に住む専業主夫として、妻(看護師)と3人の娘(大学3年生、専門学校2年生、小学5年生)と一緒に暮らしています。長年白石区に住んでいましたが、2025年8月から西区民になりました。家事や育児、教育、遊び、創作について、男目線からのユニークな視点で発信しています。
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趣味:
・かたづけ
・ガーデニング
・ギター練習
・カラオケ
・英語学習
・ぬいぐるみ作り
・パソコン・プログラミング学習
・ゲーム
アレルギー:
ほぼ一年中、花粉や埃、ダニ、猫などに悩まされています。特に春が辛く、果物(特にりんご、桃、さくらんぼ)や豆乳にも反応します。抗ヒスタミン薬と解熱・鎮痛薬が手放せません。新型コロナウイルスによるマスク生活が意外にもアレルギー対策に効果的で、今では外出時にマスクが欠かせません。
その他:
・牛乳が大好きですが、温めないと消化が難しいです。
・幼少期は運動が好きでしたが、最近は運動不足で体を痛めることが増えました。ぎっくり腰をきっかけに、腹筋を意識するようになりましたが、さらに腰痛対策としてEMS、ウォーキング、ストレッチを取り入れています。
・基本的にインドア派ですが、ガーデニングや外でのバーベキューが好きです。折り紙、ブロック、プラモデルも楽しんでいます。
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夜中のプリンタ音に眠りを妨げられながら、ふと考えたのは「課題が多すぎるのか」「本人の時間配分の問題なのか」という二つの可能性。看護専門学校の課題に追われる次女の姿を見守りつつ、親としてできることは何か――。未熟さと成長の狭間で揺れる学生生活を、少しほろ苦い視点から綴った雑談回です。
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札幌市内で熊の出没が増え、住民の不安が高まっています。 しかし、肝心の「猟師」はなり手不足。なぜ人は危険を承知で猟師になろうとしないのでしょうか。
ゲームのように「熊を倒せば強くなる」わけではない現実、 商業的価値の乏しさ、そして社会的評価の曖昧さ――。
報酬構造の違いを手がかりに、猟師不足の背景を考え、 「共存」や「境界」をどう語るべきかを探ります。
続きを読むと、熊問題をめぐる現実と哲学的な問いが交差する議論に出会えます。
ふと走る一瞬の痛み――今回は肋骨のあたりでした。『痛っ』と声を漏らしたら、三女に心配されて、ついふざけて『“ろっ”って言うところの骨だよ』と答えてしまったのです。ところが自分でも“ろっ”って場所が本当にあるのかと妙に気になり…。言葉の音と意味の偶然が生んだ、ちょっとした笑いと学びの記録です。
『どれで思い出したんだよ!?』と家族に突っ込まれるほど話が飛ぶ私が、AIと区切りの練習をしてみました。
「女性曲を原曲キーで歌うと、換声点(地声と裏声の切り替わり)を意識せざるを得ない──そんな発想から始まった練習の工夫。では男性曲はどうすればいい?実際に試してみると、練習にはなるけれど歌いにくさや喉への負担も…。そんな“声の関所”をどう乗り越えるか、雑談交じりに考えてみました。
「それは、鋭い問いですね…」——この一言から始まるAIとの対話に、どんな構造が隠されているのでしょうか。 本記事では、心理療法的対話を模倣したELIZA型の回答スタイルを分解し、そのテンプレート構造を明らかにします。会話の流れを生み出す「受け止め」「問い返し」「共感的補足」などの要素を、実例とともに丁寧に解説。さらに、ブログ記事化における編集視点から「冒頭反応」の扱いについても掘り下げます。 会話と文章の境界に興味がある方、AIとのやりとりをより深く理解したい方におすすめの一編です。
「スマホで創作なんて非効率」だったはずの私が、今では…? かつてはパソコンこそが創作の王道だと信じて疑わなかった私が、今ではスマートフォンでAIと雑談しながら記事のネタを生み出している——そんな変化の記録です。 劇作家が携帯電話で台本を書くという話に驚いたあの日から、時代も、私自身もずいぶん変わりました。 創作環境の進化と、過去の自分との静かな対話を綴った回想録。 「効率」よりも「いつでもどこでも創作できる自由」が大切だと気づいた今、あなたにも問いかけたいのです。
こだわりって、人それぞれありますよね。あなたのこだわりは何でしょう? 私はAIに聞いてみたら、結局『牛乳が好き』だけでした。 自己満足な記事ですが、AIをこんなふうに使えるんだ!というアイディアとして楽しんでもらえたら嬉しいです。
晩ごはんのしたくの合間にふと頭に流れたのは、あるRPGのレベルアップ音楽。連続で鳴ったその瞬間、ゲームの“レベリングマラソン”と現実の成長は似ているのでは?という問いが浮かびました。ゲームでは高レベルキャラに守られながら一気に成長できる仕組みがありますが、果たして現実にもそんな急成長の場面はあるのでしょうか。教育やスポーツ、学歴社会に見られる風潮を重ねながら、軽やかな知的雑談として考えてみました。
挑戦しないことは怠惰なのか? 安全運転で生きることは、逃げなのか? 「やらない後悔より、やる後悔」を胸に、それでも“凡人”として生きる覚悟を選んだ主夫が、創作と育児のあいだで語る、静かで熱い自己運転論。
感情で思考を押し広げるように綴られたこの雑談回は、 あなたの「もしも」を、そっと揺らすかもしれません。